最近ロシア語を勉強し始めました

最近、語学学習を始めました。どの言語を学ぼうか迷った挙句に選んだ言語はロシア語です。
ロシア語を選んだ理由は、ロシアという国にとても未知の世界、全く摩訶不思議な世界に思えたからでした。アメリカやフランス、ドイツなどと同じく、世界的に主要な国であるにも関わらず、他の国と同様には情報が得られにくいことも一つの理由です。少しだけでも自分自身の力で、ロシアのことを理解してみたいと思ったのです。
また、他の理由には、ロシア人には文豪や、作曲家など歴史的に素晴らしい作品を残した人がいることです。例えば、ロシア出身のラフマニノフは、私の大好きな作曲家であり、演奏家でした。一時期は、必ず寝る前に聴いてリラックス気分に浸っていました。その当時は、音楽だけに興味が向いていて、ラフマニノフ自身のことや出身国であるロシアについて調べることはありませんでした。でも、今になって、ロシアに関係する人々への興味が、国全体への興味に繋がっています。
今現在勉強していることは、ロシア語の発音です。日本語とも英語とも異なる発音に、四苦八苦しながらロシア語を聴いています。アルファベットは英語と一部同じです。同じ部分があると覚えやすいと思っていましたが、同じアルファベットでも発音が異なるもの、同じものがあるため、むしろややこしく感じられています。
シミウス 効果なし

でも、新しいことを始めると、ちょっとした難しさは感じるけれども、何かに頑張っている自分自身がちょっと誇らしく感じられます。どこまで習得できるかはわかりませんが、少しずつ成果を出せればいいなと思います。

コツコツやるのが苦手なので気分がノッタ時にまとめて

晩秋にもなるのにこんな話をするのはおかしいが、小学生の時の夏休みの宿題というのは非常に嫌だった。とはいっても、全部が全部嫌なわけではないドリルとか普段の勉強のものであれば、別にくにもならないし普段と違ってまとめてやっておけば後で苦しむ心配もない。
むしろ、算数などは最初の1週間で終わってしまいあとは、忍耐の漢字とか繰り返すものが多かったのでそれらを2週間ぐらいで片づける。
よって、あとの夏休みは大いに遊べる!…
と思ったら大間違いだ。
まずは、苦手とすう毎日の絵日記とか観察なんちゃらというものです。毎日コツコツ、これが苦手な一つですなあ…
おとなになってからもそれは、変わらずブログとか毎日更新した方がいいものなんて全然書かない日もあれば、せきを切ったように非常に沢山の記事を馬鹿みたいに書くことも多い。もちろん、文章能力の程度は低くて内容もあまりないのは当然ことなのだが、一応書きたいことというのは自分なりにはいい発想を思いつく(と本人がおもっているだけかもしれないが)のだがそれを文字にして表現する能力はないということだ。だからこそ、気分が乗っているときは少々文章がおかしかろうがかけるというわけ。
というわけで、今日は妙にテンションだけハイなのでいろいろ書いていこうと思うのだ。痩せる